『JCBカードW』のメリット・デメリットを徹底解説!ポイント還元率の高さも魅力!

「JCBカードW(ジェーシービー・カード・ダブル)」は、年会費が無料でポイント還元率も高く、JCBオリジナルシリーズのなかでも人気のクレジットカードです。

普段からよくクレジットカードを利用している方であれば、JCBカードWに乗り換えることによって、買い物やサービスなどがよりお得になります。

また、初めてクレジットカードの利用を検討している若い方にも、JCBカードWはおすすめです。

こちらの記事では、JCBカードWの概要・メリット・デメリットを主に紹介しているので、気になる方や実際に検討を考えている方などがいれば、ぜひ参考にしてください。

まずは、JCBカードWの概要から紹介していきます。

\新規入会キャンペーン実施中!/

公式 JCBカードWの詳細はこちら

JCBカードW(ジェーシービー・カード・ダブル)とは?

「JCBカードW(ジェーシービー・カード・ダブル)」とは、カード会社のJCBが発行しているクレジットカードで、いわゆるJCBオリジナルシリーズ(プロパーカード)のひとつです。

JCBカードWの概要

発行会社株式会社ジェーシービー
年会費(本会員・家族会員)永年無料
申込年齢18歳以上39歳以下(高校生を除く)
申込条件本人または配偶者に安定継続した収入がある
ポイントOki Dokiポイント
ポイント還元率1.0~5.5%
締め日毎月15日締め
引き落とし日翌月10日払い
追加カード・家族カード・ETCカード・QUICPay
キャッシング枠100万円
交換可能マイル・ANAマイル
・JALマイル
・スカイマイル

JCBオリジナルシリーズには、今回紹介しているJCBカードWをはじめ、さまざまなカードがあります。

JCB一般カード、JCBゴールド、JCBプラチナなど、プロパーカードならではのメリットを受けられるようになっており、特に長期的な利用にはおすすめです。

さまざまあるJCBオリジナルシリーズのなかでも、JCBカードWには主に以下の特徴が挙げられます。

  • 条件ナシで永久的に年会費が無料
  • ポイント還元率が通常の2倍貰える
  • 申し込めるのは18~39歳まで
  • 女性向けの「JCBカードW plus L」がある

それぞれ解説していきます。

JCBオリジナルシリーズのなかでも「年会費無料」のクレジットカード

JCBオリジナルシリーズには一般カードやゴールド、プラチナ、法人カードなどいろいろありますが、個人向けクレジットカードは下記の6種類があります。

JCBオリジナルシリーズ(個人)の年会費、申込対象、ポイント還元率

JCBオリジナルシリーズ年会費申込対象ポイント還元率(標準時)
JCBカードW永久無料18~39歳(申込後は40歳でも利用可)1.0%
JCB一般カード1,375円(年間合計50万円の利用で翌年無料)18歳以上0.5%
JCBゴールド11,000円20歳以上0.5%
JCBゴールドエクステージ3,300円20~29歳0.5%
JCBプラチナ27,500円25歳以上0.5%
JCBカードR(リボ払い)無料18歳以上0.5%

参考サイト:https://www.jcb.co.jp/ordercard/os.html

なかでも、年会費が無料で利用できるのは「JCBカードW」と「JCBカードR」のみです。

JCB一般カードでも年会費を無料にはできますが、合計利用額が年間50万円を超えている場合に限られます。

一方JCBカードWは、条件ナシで年会費が無料になり、申し込み後はずっと無料で利用できます。

ポイント付与率が通常の2倍

クレジットカードを利用するうえでもポイント付与は大きな魅力ですが、JCBカードWのポイント還元率は、JCB一般カードなど通常の2倍です。

「どのクレジットカードが一番お得なの??」「ポイント還元率が高いクレジットカードにしたい!」と、よりお得なクレジットカードを模索している方も多いはず。

上記の表を見てもらうと分かるとおり、JCBオリジナルシリーズのなかでもポイント還元率はJCBカードWがもっとも高く、常に通常の2倍ポイントが付与されます。

さらにJCBカードWは、利用する通販サイトやショップによってポイント還元率が異なり、「5.5%」といった高い還元率でもポイントを受け取れるようになっています。

JCBカードWに申し込めるのは18~39歳まで

JCBカードWに申し込めるのは「18~39歳」の方だけです。

40歳以上の方はJCBカードWへの申し込みはできず、JCB一般カードや他のクレジットカードに申し込むしかありません。

また18歳でも、高校生など学生の方も申し込めません。

ただ申込後に40歳になった場合でも、引き続き利用できるようになっています。

あくまでも申込時の年齢制限ということなので、申込後に40歳になったからといって、一般カードへ自動変更や解約などをされてしまうことはありません。

女性向けの「JCBカードW plus L」がある

JCBカードWには「JCBカードW plus L(プラスエル)」という、女性向けのクレジットカードもあります。

JCBカードWと同様年会費は無料で、ポイント還元率も2倍で付与され、「@コスメ」や「ネイルクイック」など女性に嬉しい特典や優遇サービスをお得に受けられます。

もともとJCBでは「JCB LINDA(ジェーシービー・リンダ)」という女性向けのクレジットカードがあるのですが、ポイント還元率は0.5%なので、同じ女性向けクレジットカードでもお得に利用できるのはJCBカードW plus Lの方です。

また、JCBカードW plus LでもJCB LINDAで受けられる特典や優遇サービスを利用できるため、女性であればJCBカードW plus Lの方がおすすめです。

JCB LINDAでは毎月2回「LINDAの日(毎月10日・30日)」があり、抽選で2,000円分のJCBギフトカードのプレゼントや、JCBトラベル・映画の鑑賞チケットなど、さまざまな特典や優遇サービスを受けられまるようになっています。

JCBカードW plus Lでも、それらの特典などが対象となっています。

その他、JCBカードW plus Lには月額30円で申し込める「お守リンダ」という女性向け保険もあり、乳がんや子宮がんの手術に対して保険金を受け取れます。

20~30代の若年層や女性におすすめのクレジットカード

JCBカードWの概要をさまざま紹介していますが、簡単に言ってしまうと「若者」や「女性」におすすめのクレジットカードです。

39歳までしか申し込めない年齢条件があることも、若年層に利用してもらいたい意図が読み取れます。

ポイント還元率などもJCBオリジナルシリーズのなかでも高く、常に一般カードの2倍のポイントを貰えるので、20代など学生や社会人にはかなり魅力的なクレジットカードと言えます。

また、女性向けのJCBカードW plus Lは、既存クレジットカードのJCB LINDAよりもお得に利用できるようになっており、18~39歳のうちにしか申込めません。

その他にも、JCBカードWには他のクレジットカードやJCBオリジナルシリーズにはないさまざまなメリットがあります。

続いて、JCBカードWのメリットを紹介します。

JCBカードWのメリットとは?

JCBカードWのメリットは「年会費無料」ということが大きいのですが、次いで「ポイント還元率」が高いこともJCBカードWのメリットです。

さらに、JCBカードWには「2つの新規入会キャンペーン(期間限定)」があり、初めての利用者には3ヵ月分のAmazonプライムギフトコードプレゼントや、30%キャッシュバックが用意されています。

続いて、それらのJCBカードWの「ポイント還元率」と「新規入会キャンペーン」をそれぞれ詳しく解説します。

「Oki Dokiポイント」が1,000円ごとに2ポイント付与される

JCBカードでは「Oki Doki(オキドキ)ポイント」という独自のポイントによって、毎月利用者にポイント付与しています。

JCB一般カードやJCBゴールドのOki Dokiポイントの還元率は、毎月の利用合計金額1,000円分につき1ポイントですが、JCBカードWの場合にはポイント還元率が2倍となっているため、利用合計金額1,000円分につき2ポイントが受け取れるようになっています。

「Oki Dokiポイント」とは?

JCBカードWをより賢くお得に利用するには、JCBカード独自の「Oki Dokiポイント」の効率的な運用が重要です。

Oki Dokiポイントの1ポイントは「3~5円」ほどの交換レートに換算出来るようになっており、クレジットカードの支払金額に充当する場合には「1ポイント=3円」として利用可能です。

・Oki Dokiポイント…「1ポイント=3~5円」

ただ、よりお得にOki Dokiポイントを利用するのであれば、nanacoポイントや楽天ポイント、dポイント、Pontaポイントといった他のポイントへ交換がおすすめです。

1ポイント分のOki Dokiポイントから他のポイントへの交換レートは、下記のようになっています。

Oki Dokiポイントは交換先によって交換レートが異なり、上手く運用すると5円分として交換できます。

JCB一般カードやゴールドカードなどでは、1000円分につき1ポイント分のOki Dokiポイントのため、上記の表のとおりポイント還元率は0.3~0.5%ほどです。

一方、JCBカードWのポイント還元率は通常の2倍のため0.6~1.0%のポイント還元率ということになります。

交換先は上記の他にも、JALマイルやANAマイルなどのマイルポイントにも交換でき、それぞれ「1ポイント=3マイル」といった交換レートになっています。

Oki Dokiポイントを他のポイントに交換するには、JCB会員サイトの「MyJCB」から行えます。

「Oki Doki ランド」のネットショッピングのポイント還元がよりお得になる

JCBには「Oki Doki ランド」という独自のポイント優待サイトがあり、JCBカードWの利用によって、通常(JCB一般カードなど)よりも還元率がよりお得になります。

下記は、JCBカードWの公式ホームページに掲載されているOki Doki ランド経由によるポイント還元率のフローチャートですが、スターバックスを利用すると5.5%ものポイント還元率になります。


引用サイト:https://www.jcb.co.jp/promotion/ordercard/w/index.html

その他にも、JCBカードWを使ってセブンイレブンやAmazonなどをOki Doki ランド経由での利用によって、2%のポイント還元率となるのです。

JCB一般カードやゴールドカードなどの利用になると、上記のフローチャートに記載されているポイント還元率の半分となってしまいます。

ちなみに、Oki Doki ランドと提携しているパートナー店舗は主に下記のようなショップがあります。

パートナー店舗優待ボーナス
スターバックス10倍
オリックスレンタカー6倍
Amazon(JCBカードW plus Lでのお買い物)4倍
Amazon3倍
セブンイレブン3倍
和民3倍
小田急百貨店3倍
楽天2倍

パートナー店舗ごとに優待ボーナスがそれぞれ異なり、特にスターバックスやAmazonの利用がお得です。

Oki Doki ランドには他にも数多くのパートナー店舗があるため、JCBカードWを利用すると一般カードやゴールドカードよりもお得に買い物できます。

他のクレジットカードと比べてもポイント還元率は高め

JCBカードWのポイント還元率は、JCBオリジナルシリーズのなかでも最も高くなっています。

また他のクレジットカードと比較しても、JCBカードWのポイント還元率は高めの設定です。

下記はJCBカードWと、他のクレジットカードのポイント還元率をそれぞれ比較したものですが、楽天カードやdカードといったポイント還元率が高いクレジットカードと比較しても、同程度のポイント還元率です。

クレジットカードポイント還元率
JCBカードW1.0~5.5%
エポスカード0.5~1.25%
ライフカード0.5~1.5%
三井住友カード0.3~2.5%
楽天カード1.0~3.0%
Orico Card THE POINT1.0~2.0%
dカード1.0~4.5%
au PAY カード1.0~2.5%

参考サイト:https://kakaku.com/card/menu/point/

ポイント還元率の高いクレジットカードを利用したいのであれば、JCBカードWをその候補としてとてもおすすめです。

2つの新規入会キャンペーンを受けられる

JCBカードWには、2つの新規入会キャンペーンが用意されています。

Amazonプライムギフトコード3ヵ月(先着75,000人)
Amazon利用で30%のキャッシュバック(最大5,000円)

どちらのキャンペーンも期限があり、それぞれ「2021年1月1日~2021年3月31日」までとなっています。

また、Amazonプライムギフトコード3ヵ月の新規入会キャンペーンは、先着75,000人のため、期間中はできるだけ早めの入会がおすすめです。

Amazonプライムギフトコード3ヵ月

「Amazonプライムギフトコード」とは、特定期間Amazonプライムサービスをお得に受けられるギフトコードのことです。

普段からAmazonを利用している人であれば一度は聞いたことがあるかと思いますが、Prime VideoやPrime Musicといったエンタメサービスなど、月額500円から利用できるのがAmazonプライムの魅力です。

JCBカードWに新規入会するだけで、さまざまなAmazonプライムサービスを3ヶ月間無料で利用可能となっており、金額的にも1,500円分お得になります。

Amazon利用で30%のキャッシュバック

「Amazon利用で30%のキャッシュバックキャンペーン」の利用によって、最大5,000円がキャッシュバックとして受け取れます。

キャッシュバック率は30%なので、Amazonで16,667円以上の買い物で、最大金額の5,000円がキャッシュバックとして受け取れる計算です。

キャッシュバックの受け取り方法は、カードの利用金額から差し引かれる形となります。

仮にキャッシュバック時期にカードの利用がない場合でも、銀行振込によってキャッシュバック分の金額を送金されるようになっています。

Amazon利用時期とキャッシュバック時期のタイミングは、それぞれ下記のようになっています。

入会月Amazon利用・MyJCBアプリログイン時期キャッシュバック時期
2021年1月2021年1月1日~2021年3月15日2021年5月10日
2021年2月2021年2月1日~2021年4月15日2021年6月10日
2021年3月2021年3月1日~2021年5月15日2021年7月10日

参考サイト:https://www.jcb.co.jp/promotion/ordercard/w/index.html

入会月によってAmazonの利用期間があり、その利用期間を過ぎるとキャッシュバックを受け取れなくなってしまうため、注意が必要です。

また、「MyJCBアプリ」をインストールしてからログインすることも必要です。

こちらのキャンペーンを確実に受け取るにも、入会後はできるだけ早めにAmazonでして買い物など済ませ、それと同時にMyJCBアプリのインストール・ログインも済ませてしまう方がいいでしょう。

以上のようにJCBカードWには、2つの新規入会キャンペーンがあり、新規利用者にはとてもお得になりますが、どちらも2021年3月31日までの入会が必要です。

ただ、JCBカードWでは過去(2019年7月~2019年12月)にも3ヶ月間ポイントが10倍に貯まるなど、お得な新規入会キャンペーンを開催しているため、今後も同じようなお得な新規入会キャンペーンが期待できます。

40歳になっても継続して利用可能で自動変更もない

JCBカードWは申込後に40歳になったとしても、継続して利用できます。

申込可能な年齢条件は「18~39歳」までですが、一度申し込んでしまうと年齢による制限は特にありません。

JCBオリジナルシリーズの個人向けカードのなかでも年齢の上限があるのは、JCBカードWの他にも「JCBゴールドエクステージ」があり、その際の申込可能な年齢条件は「20~29歳」です。

JCBゴールドエクステージは年会費3,300円のゴールドカードで、20代におすすめですが、30歳になってしまうと自動的に「JCBゴールドカード」へ切り替わってしまいます。

一方JCBカードWは、40歳になったとしてもJCB一般カードに切り替わってしまうことがなく、ポイント還元率2倍のまま利用できるのです。

申込年齢の上限があるJCBオリジナルシリーズのなかでも、継続利用できるのはJCBカードWのみとなっています。

JCBカードWのデメリットとは?

最後に、JCBカードWのデメリットをいくつか紹介します。

申し込めるのは「39歳以下」と年齢制限がある

JCBカードWのデメリットは「40歳以上の人は申し込めない」ということが大きく、申し込める年齢に制限があることがまず挙げられます。

何度も紹介していますが、JCBカードWに申し込めるのは「18~39歳」の方だけです。

申込後は40歳になっても解約や他のカードへの自動切り替えなどは起こりませんが、新規申込は39歳までです。

そのため、今年39歳の方がクレジットカードの乗り換えなどを検討している場合には、JCBカードWの申し込みがラストイヤーとなってしまい、できるだけ早めの検討をおすすめいたします。

キャンペーンのキャッシュバック付与は「入会4ヶ月後」と遅い

JCBカードWには、Amazonがお得に利用できるプライムギフトコードとキャッシュバックの、2つの新規入会キャンペーンがありますが、キャッシュバックキャンペーンに関しては、受け取れるタイミングがかなり遅くなっています。

プライムギフトコードに関しては、入会後まもなく受け取れるようになっていますが、キャッシュバックの受け取りは入会月の4ヵ月後です。

仮に入会月が3月の場合には、7月での受け取りになってしまいます。

そのため、JCBカードWに申し込んだとしても、程なくキャッシュバックを受け取れるわけではありません。

入会後に「入金はそんなに遅いの」とガッカリしないためにも、受け取り時期を事前に把握した方が良いかも知れません。

メンバーランク制度の「JCB STAR MEMBERS」は対象外

JCBには「JCB STAR MEMBERS(JCBスターメンバーズ)」というメンバーシップサービスがありますが、JCBカードWは対象外となっています。

JCB STAR MEMBERSは、JCBカードを利用するだけで自動的に登録され、利用金額ごとにお得な特典やポイント付与などを受けられます。

ただJCBカードWをはじめ、JCBカードW plus LやJCB GOLD EXTAGEなどの年齢制限が設けてあるJCBオリジナルシリーズの場合には、JCB STAR MEMBERが対象外となってしまうのです。

JCBカードWの公式ホームページにも下記のように記載があります。

JCBカードWやJCBカードW plus LなどはJCB STAR MEMBERSの対象外とはなってしまいますが、JCB STAR MEMBERSのポイント還元率は最大1.51.7倍までに限られ、お得度としてはJCBカードWの方が優れています。

また、JCB STAR MEMBERSでポイント還元率を1.5倍にするためには、年間の利用金額が300万円以上でなければならず、一般的な利用としてはかなり高い金額設定となっています。

参考サイト:https://www.jcb.co.jp/point/earn/star-members/

キャッシングには特化していない

クレジットカードには、お金を借りられるキャッシング機能が付帯されています。

JCBカードWでも最大100万円までのキャッシングが可能ですが、キャッシングをメインに利用する人にはあまり向いておらず、その場合にはキャッシング専用の「FAITH(フェイス)」がおすすめです。

 FAITH(フェイス)JCBクレジットカード
金利(リボ払い)年4.40~12.50%年15.00~18.00%
金利(1回払い)年5%年15.00~18.00%
利用限度額50万~500万円1万~100万円
年会費無料カードごとで異なる

参考サイト:https://www.jcb.co.jp/cashing/index.html

FAITHはキャッシング専用のローンカードなので、買い物で使えるショッピング枠などはありません。

ただ、年会費は無料で他のJCBクレジットカードよりも金利が低く、利用限度額も最大500万円まで借りられるため、キャッシングのみを検討している方はFAITHが利用しやすくなっています。

\新規入会キャンペーン実施中!/

公式 JCBカードWの詳細はこちら

\新規入会キャンペーン実施中!/
JCBカードWの詳細はこちら
タイトルとURLをコピーしました